まだ喋れない。
この1ヶ月に読んだ (まだ完了してないのもある) AI関連記事をまとめておく。 もう疲れたな。
先日、ふと子供が、なにか悟ったように 「1階の天井は、2階の床なの?」 と聞いてきたので 「おお、そういえばそうだよ、すごい宇宙の法則を発見したな!」 と答えておいた。
このように我々は宇宙の真理に一歩ずつ近づくことができる。 科学的な態度で。
あーねむい
キツネじゃないぞ〜
最近アップデートしたらエラーかなんかの絵がキツネになっとる。 全くけしからん。
てゆうか、コンパイラでも作るか。
盆栽をやったこともない自分が言うのもなんだが、 自分にとっての趣味プログラミングは「盆栽」に似ていると思う。 基本的には、役にも立たないコードをこつこつと育てる、という感覚。 じつは仕事でやってるコーディングにも「これホントに役に立つんか?」と思うことが 多々あるけれど、それは秘密だ。
それにしても、Debian やら Arch やらを地道に保守している人々には頭が下がる。
あー子供の話ばっかり。他にネタはないんかね。
…どこぞの事件を見て思い出したが、 自分が父親になるときに結構心配したのが 「もし自分が『子供好きになれない親』になったらどうするのか」 ということだった。というのは、そういう親 (子供がとにかくウザそうな親や、 複数いる自分の子を明らかな差別している親) を見たことがあり、 オレは自分の人格が破綻していることを自認しているので、 どうだろうと思っていたのだけど、フタをあけてみたらまったくの杞憂だった。 自分が "best dad" かというと自信がないのだが、まあ、それなりに 頑張ってはいると思う。
ところで (てくるで)、うちの子は一人称が「シンヤマ君」である。 なんでも保育園に同じ名前の子供がいるからという由。
他にネタはないんか… というと、あるのだが、 いつものAI言説なのでここに書く気がしない。 オレの心の平安を返せ! と思う。
バスの行き先に「千歳船橋」と書いてあるを見た息子との会話:
「あれって船橋に行くの?」
「いや、船橋と千歳船橋は違うんだよ」
「じゃあ千歳に行くの?」
「いや、千歳と千歳船橋はだいぶ違うんだよ」
世界は理不尽だる