新山は子供のころから、いわゆる「ヒーローもの」が嫌いで、TVでもほとんど見たことがなかった。 なんでかっていうと…あの「おどろおどろしい演出」がイヤだったのである。 ただ単に怖かったからかもしれない。今でもヒーローものは嫌いだし、子供にも見せていない。 しかし昨日は夢の中で、なぜか「スペース大納言」という戦隊モノ? のような番組が登場し、 影山ヒロノブ調の声で 「♪ダイナゴ〜ン ♪ダイナゴ〜ン ♪ダイ、ダイ、ダイナゴ〜ン〜」 という歌が流れていたのを覚えている。そんなんあるか? なぞ
英語で "don't get me started" という表現があるが、 「終わってる人」ではなく「始まっちゃってる人」と呼んだらどうか。
よく言葉は道具だという人がいるが、 服と同じで、長年それを着続けていると言語は自分の アイデンティティと同一化してくる。そういうこと。
AI がいろいろなものの代用に使われる時代において、 家族を持てるというのは贅沢なんかもしれない。